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平井綜合法律事務所
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ごあいさつ

平井綜合法律事務所愛知県名古屋市にある弁護士事務所です
  はじめまして。平井綜合法律事務所へようこそ。
 個人、企業を問わず、複雑化した現代社会においては、悩みやトラブルが至る所にあるのではないでしょうか。
  しかしながら、悩みやトラブルを皆様ご自身だけで抱えることは、ときに大きな負担となるのではないでしょうか。そんなとき、弁護士が、法律のスペシャリストとして、皆様の問題を解決致します。
  また、「トラブルはまだ起きていないけれど、この先大丈夫かな?」という皆様の不安に対し、事前に適切な対策をとることで、紛争の予防を致します。
 このように、当法律事務所は、いつも皆様の頼りになるブレーン(Brain)として、皆様それぞれのお悩みを予防的に、事後的に解決し、トータル・リーガル・ソリューション(Total Legal Solution)を実現致します
 数ある法律事務所の中で、「平井綜合法律事務所を選んでよかった。」と、依頼者の皆様に感じていただくことこそ当法律事務所の喜びであり、当法律事務所は、常に皆様のニーズに応じた質の高いオーダーメード・リーガルサービスの提供をめざしています。
 まずは、お気軽にご相談ください。  
  平井綜合法律事務所
  弁護士 平井 朝

弁護士プロフィール

平井綜合法律事務所 弁護士 平井 朝
平井 朝(ひらい とも) TOMO HIRAI
1997年
南山高等学校卒業

1999年
司法書士試験合格

2001年
南山大学法学部法律学科卒業

2002年
司法試験合格

2004年
弁護士登録
倒産法問題特別委員会委員
弁護士業務対策委員会委員
(財)日弁連交通事故相談センター嘱託弁護士

2007年

2008年
愛知県弁護士会(旧名古屋弁護士会)
 弁護士業務改革委員会委員
 弁護士業務総合推進センター
  地域弁護士プロジェクトチーム員
  企業・内部通報プロジェクトチーム員
 研修センター運営委員会法律研究部
  不動産法チーム員
  コンプライアンスチーム員
(財)日弁連交通事故相談センター嘱託弁護士
(財)日弁連法務研究財団会員

2009年
愛知県弁護士会
 弁護士業務改革委員会委員
 研修センター運営委員会法律研究部
  不動産法チーム員
  コンプライアンスチーム員
(財)日弁連交通事故相談センター嘱託弁護士
(財)日弁連法務研究財団会員

2010年
愛知県弁護士会
 研修センター運営委員会法律研究部
  不動産法チーム員
  コンプライアンスチーム員
(財)日弁連交通事故相談センター嘱託弁護士
(財)日弁連法務研究財団会員

2011年
愛知県弁護士会
 研修センター運営委員会法律研究部
  不動産法チーム員
  コンプライアンスチーム員
(財)日弁連交通事故相談センター嘱託弁護士
(財)日弁連法務研究財団会員

2012年
愛知県弁護士会
 研修センター運営委員会法律研究部
  不動産法チーム員
  コンプライアンスチーム員
(財)日弁連交通事故相談センター嘱託弁護士
(財)日弁連法務研究財団会員

2013年
愛知県弁護士会
 研修センター運営委員会法律研究部
  不動産法チーム員
  コンプライアンスチーム員
(財)日弁連法務研究財団会員
ASN・アイチ士業ネットワーク会長

2014年
愛知県弁護士会
 研修センター運営委員会法律研究部
  不動産法チーム員
  コンプライアンスチーム員
(財)日弁連法務研究財団会員
ASN・アイチ士業ネットワーク会長

2015年~2017年
愛知県弁護士会
 研修センター運営委員会法律研究部
  不動産法チーム員
  コンプライアンスチーム員
(財)日弁連法務研究財団会員




著 書

内部通報制度Q&A
…愛知県弁護士会業務総合推進センター企業プロジェクトチーム内部通報班編 共著
弁護士が分析する企業不祥事の原因と対応策
…新日本法規出版 共著

主な講演実績

個人情報保護法関係

「個人情報保護法の概要~近時のトピックから~」(平成17年5月10日)
「まだ間に合う!個人情報保護法対策のポイント」(平成17年7月14日)
「個人情報保護法について」(平成17年9月22日)
「個人情報保護法の概要」(平成17年11月17日)
個人情報保護法の全体像」(平成18年5月8日)
「個人情報流失に伴う損害賠償請求と実務対応」(平成20年5月20日)

交通事故・保険関係】

「PTSD(心的外傷後ストレス障害)の解説」(平成17年5月10日)
交通死亡事故の損害賠償」(平成17年9月27日)
交通事故損害賠償概説」(平成18年5月9日)
「車両保険の偶然性の立証責任」(平成18年7月25日)
「逸失利益の現価計算をめぐる考え方について」(平成19年9月25日)
「高次脳機能障害事案における将来介護費用(看視費用)の請求実務と裁判例」(平成20年7月29日)
交通事故による損害賠償実務とそのポイント」(平成22年4月13日)

【消費者事件関係】

「特定商取引法の平成16年改正について」(平成17年1月26日)
「消費者被害~電話機リース契約の事例分析~」(平成17年3月29日)
「先物事件について」(平成18年1月17日)
「過払金返還請求に関わる問題点」(平成18年5月23日)

企業法務関係事業承継対策

「会社法の現代化について」(平成17年1月26日)
「労働法~中国との比較~」(平成17年3月8日)
「債権回収~中国との比較~」(平成17年10月25日)
退職に伴う問題点~解雇を中心に~」(平成18年2月28日) 
「請負契約をめぐる諸問題」(平成19年3月28日)
「医療法人設立をめぐる諸問題」(平成19年5月22日) 
企業の事業承継対策」(平成19年6月16日)
企業の労務管理」(平成19年11月20日)
「景品表示法の規制について」(平成20年1月29日)
「内部通報制度の導入と活用のポイント」(平成20年3月14日)
「内部通報制度の導入と実務対応」(平成20年3月18日)
「企業広告をめぐる法的問題について」(平成21年2月10日)
コンプライアンスの重要性と具体的対応」(平成21年6月12日)
企業におけるコンプライアンスの重要性と具体的対応」(平成22年9月18日)
債権管理・債権回収の実務とそのポイント」(平成22年9月18日)
企業における労務管理の実務とそのポイント」(平成22年9月18日)
「債権管理・債権回収の現場対応」(平成23年8月24日)
「広告表示規制の概要~景品表示法を中心に~」(平成23年10月22日)
「企業が押さえておくべきポイントを習得! ビジネス契約書作成の基礎実務」(平成26年3月12日)
「企業が押さえておくべきポイントを習得! ビジネス契約書作成の基礎実務」(平成26年9月5日)
「~コンプライアンス時代においては必須~ 企業が押さえておくべき景品・広告表示規制のポイント」(平成27年3月5日)
ビジネス契約書作成の基礎実務」(平成27年3月11日)
企業が押さえておくべきポイントを習得! ビジネス契約書作成の基礎実務」(平成27年9月2日)
「企業コンプライアンスのエッセンス」・「ビジネス契約書作成のエッセンス」(平成27年10月28日)
ビジネス契約書作成の基礎実務」(平成28年 3月9日)(平成28年6月23日)(平成28年9月9日)
「企業コンプライアンスのエッセンス」(企業が押さえておくべき独占禁止法の基礎・談合カルテル等を中心に)(企業が押さえておくべきメンタルヘルス対策の基礎)(平成28年7月27日)
「企業が押さえておくべき景品表示法の基礎実務」(平成29年3月10日)」
「企業が押さえておくべき過重労働問題のエッセンス」(平成29年7月5日)」
ビジネス契約書における作成・チェック(契約審査)の基本実務 ~契約書に関する基礎知識から契約書の作り方、契約締結後の処理まで学ぶ~」 (平成29年9月8日)

不動産関係

「マンション管理費滞納の対策」(平成17年5月24日)
「不動産関係事件の留意点」(平成21年4月14日)
「~コンプライアンス時代においては必須~ 企業が押さえておくべき景品・広告表示規制のポイント(不動産公正競争規約を中心に)」(平成27年3月5日)

【その他】

「少年事件のポイント」(平成17年7月26日)
「婚姻費用分担に関する論点の解説」(平成18年3月27日)
「婚姻無効について」(平成18年11月28日)
「婚約破棄の問題点について」(平成19年1月24日)
「面接交渉をめぐる諸問題」(平成19年7月24日)
「弁護士の仕事について~高校生へのアドバイス~」(平成22年11月13日)

取 材

南山のDNA
第1回ゲストとして、
平井朝弁護士が紹介されました。
こちらをクリッするとご覧になれます。

新聞コラム
「Fuji Sankei Business i
名古屋ロハス人」で 、
平井朝弁護士が紹介されました。
こちらをクリッすると
拡大画像がご覧になれます
Fuji Sankei Business i 名古屋ロハス人で紹介されました。

その他

座右の銘 「実るほどに頭を垂れる稲穂かな」
趣味 馬術 (障害飛越競技)
3歳のとき、ひょんなことから、乗馬クラブを訪れる。
初めての騎乗の際、母親が悪ふざけで馬を煽り、その結果落馬。
このとき、幼心に「もう一生馬には乗らない。」と誓う。
しかし、その後、気がついたらなぜか再び乗馬クラブへ。
元来、運動神経が人より優れていたとはいえないが、はまりだしたら止まらない性格が講じて、トレーニングに打ち込み、馬術競技で国体出場を果たし、3位入賞へ(1994年、わかしゃち国体)。
競技生活で培われた体力と集中力は、法律のフィールドでも生かされている。

弁護士プロフィール

平井綜合法律事務所 弁護士 渡辺 龍一
渡辺 龍一(わたなべ りゅういち) RYUICHI WATANABE
2007年
愛知県立西春高等学校卒業

2011年
名古屋大学法学部卒業

2013年
名古屋大学法科大学院修了
司法試験合格

2015年
愛知県弁護士会
 研修センター運営委員会法律研究部
  不動産法チーム員

2016年~2017年
愛知県弁護士会
 研修センター運営委員会法律研究部
  不動産法チーム員

事務所の様子

 
平井綜合法律事務所 〒460-0002 名古屋市中区丸の内2丁目17番地13号 NK丸の内ビル 701号 TEL:052-209-6671 FAX:052-209-6672
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